MQLでも、SQLでもない。「PQL視点」で考える、AI時代の体験型ファネル設計

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セミナー概要

MQLは取れている。でも、商談につながらない─。
そんな課題の背景には、MQLとSQLの間にある「設計されていない体験」が存在します。

本ウェビナーでは、PQL(Product Qualified Lead)という視点から、AI時代に求められる体験型ファネル設計を整理。

資料や説明ではなく、「理解が進み、行動が変わる体験」をどう設計すべきかを、具体的な構造と考え方を交えて解説します。

このような方におすすめ

  • MQLは獲得できているものの、商談につながらない理由が言語化できていない方

  • MQL/SQLという枠組みに限界を感じ、次の打ち手を探しているマーケ・営業企画の方

  • AI時代における、マーケ・IS・営業が分断されないファネル設計を考えたい方

開催概要

開催日時

◆ ライブ配信
2026年2月19日(木) 12:00 - 13:00

◆ アーカイブ配信
2026年2月20日(金) 12:00 - 13:00
2026年2月24日(火) 12:00 - 13:00

参加費用

無料

視聴方法

FanGrowth(動画配信ツール)

注意事項

同業他社様による本イベントのお申し込みについては、お断りする場合がございます。

登壇者

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PLAINER株式会社 エバンジェリスト

阿久津 卓哉

新卒で株式会社東日本銀行に入行し、企業開拓専担者として法人新規開拓や融資提案営業に従事。 その後株式会社favyにてデジタルマーケティングやコンサルティング、新規事業開発に携わる。株式会社Rocketsでは、セールスエンゲージメントSaaS「LEADPAD」をローンチして、グロースを経験。執行役員COOとしてビジネスサイドを統括。2025年4月にPLAINERにジョイン。ウェビナーやイベントの登壇も多数。

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