そのマーケファネル、2026年にはもう機能しない AI時代の購買行動データが示す、BtoBマーケの再設計

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セミナー概要

リードは集まっている。ウェビナーも打っている。でも、商談につながらない。その原因は「ナーチャリング不足」ではありません。ファネルの設計思想そのものが、B2Bバイヤー行動に合っていないのです。

B2Bバイヤーの81%は、営業と接触する前にすでにベンダーを決めています。購買プロセスの70%は、バイヤーが一人でリサーチ・比較・選定を完了させる段階です。スコアリングが上がる頃には、すでに検討から外されている。これが今のリアルです。

本ウェビナーでは、AIによって加速するバイヤーのセルフ購買行動を海外データとともに読み解き、「温めるファネル」から「購買プロセスに体験を差し込むファネル」への再設計を、具体的な構造と打ち手を交えて解説します。

このような方におすすめ

  • 展示会・オフラインイベント等でリードを獲得しているが、その後の商談化率が上がらない方

  • スコアリングやMQLの基準に限界を感じ、次のナーチャリング設計を模索しているマーケ・営業企画の方

  • AI時代における、マーケ・IS・営業が一気通貫で機能するファネルを設計したい方

開催概要

開催日時

◆ ライブ配信
2026年4月21日(火) 12:00 - 13:00

◆ アーカイブ配信
2026年4月22日(水) 12:00 - 13:00
2026年4月23日(木) 12:00 - 13:00

参加費用

無料

視聴方法

FanGrowth(動画配信ツール)

注意事項

同業他社様による本イベントのお申し込みについては、お断りする場合がございます。

登壇者

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PLAINER株式会社 エバンジェリスト

阿久津 卓哉

新卒で株式会社東日本銀行に入行し、企業開拓専担者として法人新規開拓や融資提案営業に従事。 その後株式会社favyにてデジタルマーケティングやコンサルティング、新規事業開発に携わる。株式会社Rocketsでは、セールスエンゲージメントSaaS「LEADPAD」をローンチして、グロースを経験。執行役員COOとしてビジネスサイドを統括。2025年4月にPLAINERにジョイン。ウェビナーやイベントの登壇も多数。

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