営業1名でARR1億円を実現したSaaS商談のプロセス~「顧客が自ら稟議を進める」商談設計方法を解説~

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セミナー概要

 「営業を増やせば売上が伸びる」
その前提が、採用難の今、限界を迎えています。
本セミナーでは、専任営業1名で初年度ARR約1億円を達成した
株式会社Dynagonの営業本部長の長山氏をゲストに迎え、
「顧客が自ら社内の稟議を進める」商談設計の具体的なプロセスを公開。
商談時間を短縮しながら受注の質を高めた、少人数営業部隊でも再現できる営業の仕組みを解説します。 

このような方におすすめ

  • 少人数の営業組織で、ARRを大きく伸ばしたいSaaS経営者・事業責任者の方
  • 営業を増員せずに、1人当たりの生産性を高めたい営業マネージャーの方
  • 商談後に決裁者まで届かず、稟議が止まってしまう課題を抱えている方
  • 立ち上げ期から、属人化しない営業プロセスを設計したい方 

開催概要

開催日時

◆ ライブ配信
2026年7月8日(水) 12:00 - 13:00

◆ アーカイブ配信
2026年7月14日(火) 12:00 - 13:00
2026年7月21日(火) 12:00 - 13:00

参加費用

無料

視聴方法

FanGrowth(動画配信ツール)

注意事項

同業他社様による本イベントのお申し込みについては、お断りする場合がございます。

登壇者

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PLAINER株式会社 エバンジェリスト

阿久津 卓哉

新卒で株式会社東日本銀行に入行し、企業開拓専担者として法人新規開拓や融資提案営業に従事。 その後株式会社favyにてデジタルマーケティングやコンサルティング、新規事業開発に携わる。株式会社Rocketsでは、セールスエンゲージメントSaaS「LEADPAD」をローンチして、グロースを経験。執行役員COOとしてビジネスサイドを統括。2025年4月にPLAINERにジョイン。ウェビナーやイベントの登壇も多数。

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株式会社Dynagon 営業部長

長山 健一

大学院卒業後、新卒で大手製造業に入社し、製品開発からキャリアをスタート。その後、約30歳で転職し営業へ転身。以降、スタートアップ企業を中心に、主に製造業を対象としたBtoB営業を3社経験。
2025年、友人が起業した化学系SaaSスタートアップ企業に1人目の営業担当として入社。入社後1年でARR(年間経常収益)1億円を達成。現在は、現在は営業部長とSalesforceシステム管理者を兼任しつつ、次なるフェーズであるARR3〜5億円へ迅速に到達させるため、営業戦略およびマーケティング施策を推進中。PlainerやSalesforceを中心としたSalesOpsとして、営業生産性を最大化するべくシステム構築と組織設計に力を入れています。

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