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MQLは順調に取れている。それなのに、商談につながらない。
ソフトウェアを扱う多くの企業のBtoBマーケティングが、
この停滞に直面しています。
背景にあるのは、MQLとSQLの間に横たわる「設計されていない体験」です。
見込み客は資料をダウンロードしても、理解が深まらないまま関心が薄れ、
商談化の手前で離脱していきます。
本ウェビナーでは、この空白地帯を捉え直す視点として
最近注目されている「PQL(Product Qualified Lead)」 を解説します。
リードを“数や属性”ではなく、
“体験の中での理解と行動”から見極める新しい概念です。
AI時代に求められるのは、資料や口頭説明に頼るファネルではありません。
見込み客自身の理解が進み、
次の一歩へと自然につながる「体験」をどう設計するのか?
その具体的な構造と考え方を、実例を交えて解説します。
MQLは獲得できているものの、商談につながらない理由が言語化できていない方
MQL/SQLという枠組みに限界を感じ、次の打ち手を探しているマーケ・営業企画の方
AI時代における、マーケ・IS・営業が分断されないファネル設計を考えたい方
◆ ライブ配信
2026年7月23日(木) 12:00 - 12:40
◆ アーカイブ配信
2026年7月29日(水) 12:00 - 12:40
2026年8月4日(火) 12:00 - 12:40
無料
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PLAINER株式会社 エバンジェリスト
新卒で株式会社東日本銀行に入行し、企業開拓専担者として法人新規開拓や融資提案営業に従事。 その後株式会社favyにてデジタルマーケティングやコンサルティング、新規事業開発に携わる。株式会社Rocketsでは、セールスエンゲージメントSaaS「LEADPAD」をローンチして、グロースを経験。執行役員COOとしてビジネスサイドを統括。2025年4月にPLAINERにジョイン。ウェビナーやイベントの登壇も多数。
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