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展示会で数百枚の名刺を獲得しても受注につながらず、費用対効果(ROAS)を説明できない。
多くの展示会・マーケティング責任者が抱える悩みです。
展示会のROASを構成する要素のうち、私たちが実際に動かせるのは商談化率と受注率。
これらを伸ばす鍵は大きく2つあります。
①会期後フォローの初動を速めること
②商談の場にいない決裁者にまで価値を届けること
本ウェビナーでは、2つの鍵への具体策を交えながら、展示会アプローチの商談化率が20%から37%へ向上した要因を紐解きます。
マクニカ・PLAINERが実践している
・即日フォローアップの方法
・商談の場にいない決裁者に価値を届ける手段
・SFAに残らないデータで案件の温度を読む方法
も実演を交えてお伝えします。
展示会成果にお悩みのマーケティング担当者様が、
明日からすぐに使える情報をお持ち帰りいただける60分。
ぜひご参加ください。
◆ ライブ配信
2026年9月15日(火) 12:00 - 13:00
◆ アーカイブ配信
2026年9月25日(金) 12:00 - 13:00
2026年10月1日(木) 12:00 - 13:00
無料
FanGrowth(動画配信ツール)
同業他社様による本イベントのお申し込みについては、お断りする場合がございます。

株式会社マクニカ
AI & デジタル事業開発部 プロダクト開発課
おまとめ忍者フォローのプロダクト責任者。
AI・デジタル領域の新規事業開発を担当し、
展示会フォロー支援プロダクトの企画・開発をリード。

PLAINER株式会社 エバンジェリスト
新卒で株式会社東日本銀行に入行し、企業開拓専担者として法人新規開拓や融資提案営業に従事。 その後株式会社favyにてデジタルマーケティングやコンサルティング、新規事業開発に携わる。株式会社Rocketsでは、セールスエンゲージメントSaaS「LEADPAD」をローンチして、グロースを経験。執行役員COOとしてビジネスサイドを統括。2025年4月にPLAINERにジョイン。ウェビナーやイベントの登壇も多数。
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